2012年 05月16日
さて何回「オイ」と言っているでしょう
いやあの、まぁ、「だから何だ」と言われると俺は首を吊るほかなくなるわけですが。
2012年 05月16日
2012年 05月06日
2012年 05月04日
意識的に階段を使うようにしたり、休日には近所を3kmほどウォーキングしたり、食事のカロリーに気を使ったり、腹筋ローラーを転がしたり。
日頃から、それはもう涙ぐましい努力を重ねて肥満への抵抗を続けています。一人ぼっちのレジスタンス。戦う相手は自分自身。少しでも気を抜くと、簡単に負けてしまう・・・!(今のところ戦績は全敗です)
今までどうにか標準的な体重を維持してきましたが、寄る年波には勝てないというか、ちょっとずつちょっとずつ、メタボが俺を蝕んでいます。
だらしない下腹部。計るたびに微増している体重。やたらと主張し始めたアゴ周りの肉。
死 に た い 。
自分の肉体の残念さ加減を改めて文字にして書き出すと、空恐ろしさのあまり彼岸へとセンチメンタルジャーニーしたくもなりますが、さらに俺を悩ませるものがあります。
それは、「周囲の人からの評価」です。俺の体型を見て「太った」と言う人と「痩せた」と言う人が真っ二つに割れているんです。
「あれ、太った?」
「あれ、痩せた?」
同じ日に、別々の人から真逆の言葉をかけられると、なんというか、ゲシュタルトが崩壊しそうになりますね。俺は誰? 痩せた体型に憧れるあまり、俺の頭の中で形成された「痩せた俺」のイメージが具現化し、堂々と社内を闊歩しているのではないか? オイだったら仕事手伝えコノヤロヲ。お前も俺だったら俺の仕事手伝え。この山のようなデータをさっさと処理しろ! 会場を手配しろ会場をぉお!!(何のだよ)
だが俺は負けない!(タウンページで壁を殴打しながら) 絶対にダルビッシュみたいな痩せマッチョな体型を手に入れてやる! 一人ぼっちのレジスタンス、上等! 明日は歩いて歩いて、脂肪を燃やしまくるぜぇぇええ!!
という文章を、ジャンクフードをつまみに酒を飲みながら書いています。
自分との戦いにまた一つ黒星がついたようです。
2012年 04月30日
唇の端っこにヘンな吹き出物ができまして、うーん疲れてるのかな、栄養状態が悪いのかな、何かストレスになるようなことでもあったかな、そもそも“ニキビ”じゃなくて“吹き出物”という表現を自然に使ってしまっている自分はもう若くないんだな俺も歳をとったもんだあの頃の未来に僕らは立っているのかな夜空ノムコウにはもう明日が待っていrいぃいやだ!明日は平日だ!いやだ!平日怖い!人間怖い!死ね!爆発しろ!今日中に地球が爆発しろおおぉおお
とか言っているうちに連休が終わりそうです。
2012年 04月22日
このところ、「忙しい」という内容の愚痴に近い日記しか書いていないことに気付きました。大変申し訳ありませんでした。
おかげさまをもちまして、我が職場は超絶繁忙期を過ぎ、のんびりした時間が流れるようになりました。そうは言いつつも、普通に夜11時くらいまで残ったりしてるんですけどね。アハハ。死ね! みんな死ね! ハラワタをぶちまけて死ねぇ!(iPodの端子を差したり抜いたりしながら)
忙しさが落ち着いたので、日記の更新頻度を上げるとか、趣味の時間を増やすとか、自宅周囲のクモの巣の数を数えるとか、そういう有意義な時間を過ごせるようになるかと思っていたんですが、何だか気が抜けてしまい、何事にもてんで力が入らず困っています。
これが世に言う「燃え尽き症候群」ってヤツですか? ですか? てっきり自分はとうの昔に灰と化していたダメ人間、燃料にもなりゃしない燃えカスだと思っていたんですが、そんな俺がさらに燃え尽きるとは実に興味深い。燃えカスをさらに燃やす。そりゃ何も残りませんわな。アハハハハハハハハハハハh死ね! みんな死ね! ノドブエ掻っ切って死ねぇ!(パソコンのマウスを振り回しながら)
連休は何しようかなぁ。